公式 Google イースターエッグ ①
Googleで終了、ルグーグで復活
Google 水中検索に潜って、魚と波紋のあいだへホームページが沈んでいく様子を見てみよう。
ケーキを取ると、Chrome恐竜ゲーム:10周年バースデー版 の小さな恐竜がパーティーハット姿になり、空には風船が流れます。
インフィニティ・ガントレットをタップして、検索結果の半分が塵になっていく様子を見よう。
魔女の帽子をタップして、『ウィキッド』にどんな魔法がかかるか見てみよう。
FRESHナンバープレートをタップして、タクシーワイプでベルエア仕様のレトロ検索ページへ。ジョークも音声もたっぷり。
赤いトランシーバーをタップして、シャー・ルク・カーンの「Ready?」を合図に、包帯が広がっていく様子を見てみよう。
招待状カードをタップして、ヨンヒと 6 人で挑むだるまさんがころんだを始めよう。
グローグーをタップして、『マンダロリアン』の検索結果がどう動かされるか見てみよう。
押し寄せる「o」を連打で撃退し、ザーグラッシュで結果ページをどこまで守れるか試そう。
アタリ ブレイクアウト を開いて、Google画像検索がクラシックなレンガの壁に変わる瞬間を見よう。
?ブロックを押して、コイン音から始まる小さなごほうびを見つけよう。
大きなGoogle ジッパー Doodleを引いて、ページの奥に何が隠れているか見てみよう。
フィービーのギターをタップして「猫はくちゃい」を結果ページで流そう。
Googleミラーで、ホームも結果もまとめて左右反転させてみよう。
バットシグナルを灯して、嵐のゴッサムの夜空をバットマンが横切る瞬間を見よう。
検索結果が静かに冬景色へ変わっていく Let It Snow を見てみよう。
ルビーの靴をクリックして、オズの魔法使いのページがどう変わるか見てみよう。
検索結果ページをスター・ウォーズ オープニングクロールに変えて、黄色い文字が星空の奥へ流れていくのを見よう。
復元したGoogle ギター Doodleをかき鳴らし、短いフレーズを録音してみよう。
回転するルービックキューブのロゴをクリックして、3Dパズルが開くところを見てみよう。
キラキラしたピンクのバッグをタップして、ブルーザーが飛び出した先で何が起こるか見てみよう。
検索ページがバービーピンクに染まる瞬間をのぞいてみよう。
復元された Googleマップスネーク で、実在の都市を列車で走りながら乗客とランドマークを集めよう。
ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ を開いて、アニマトロニクスの目が検索結果をかすめる瞬間を見よう。
小さなハートをタップして、パンチくんがぬいぐるみを抱えたハートのイラストになってページ上から降る様子を見てみよう。
紫のハートをタップして、画面いっぱいにBTSのバルーンを浮かべよう。
公式 Google イースターエッグ ②
強化版、もっと楽しい!
小さな恐竜を走り出させて、サボテンの列を飛び越えながら、砂漠ランがどこまで続くか試そう。
浮遊するGoogle を無重力に放り込み、パーツをページじゅうに投げてみよう。
おなじみの「一回転」を試して、2回転や20回転などの追加プリセットも押してみよう。
旧正月ムードのグリッドを スネークゲーム で滑り抜け、次のハイスコアを目指そう。
ワカワカ!パックマン Doodle の迷路でドットを食べながらゴーストをかわそう。
1998年のGoogle を開いて、初期ホームページからレトロな結果画面までたどってみよう。
Google Gravity でホームページを崩壊させ、落ちたパーツをつかんで投げ回そう。
見慣れたホームページを少しだけ傾ける Google Tilt の軽いいたずらを見てみよう。
恐竜のすぐ後ろに回り込み、3Dでサボテン地帯が迫る感覚を味わおう。
非公式 Google イースターエッグ
本気のGoogle愛を見せよう!
Google テトリス がホームページを静かな落下ブロックのループへ変えていく様子を見てみよう。
ブラック Google を開いて、見慣れたホームページが静かにダークテーマへ切り替わる様子を見てみよう。
Googleカラーの 2048ゲーム で数字を合体。手筋を見たいときはボットモードも使えます。
クラシックなスペースインベーダーで、Googleロゴを守りながら押し寄せる侵略者を迎え撃とう!
引き伸ばされた Goooooooooooooooooogle ロゴをドラッグして、文字が伸びたり揺れたりしながら戻る動きを楽しもう。
əๅɓoo⅁ を開くと、Google ホームページがまるごと上下逆さまになります。
GoogleマトリックスのコードレインがGoogleホームを覆っても、検索はそのまま使えます。
回転する ブラックホール のアイコンを押して、検索結果が中心へ吸い込まれていく様子を見てみよう。
本当の Google FAN がどこまでクレイジーになれるか、気になったことはありませんか?
Google検索ミラーを開いて、左右反転した結果ページをたどってみよう。
ダイヤルアップ音が響く Googleターミナル に入り、1980年代BBS風のプロンプトから検索してみよう。